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病院の紹介

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| 1997年から植毛を施行したモジェリム整形外科

在、多くの場所で実施されている毛嚢群単位の植毛手術は、慶北大学のキム・ジョンチョル教授によって確立され、モジェリム整形外科ファン・ジョンウク院長は植毛手術に関連するキム・ジョンチョル教授の弟子として、慶北大キム・ジョンチョル教授との共同研究及び診療を実施しただけでなく、常に研究の結果と臨床結果を治療に適用しています。


| モジェリム整形外科の正統性

ム・ジョンチョル教授が設立した国内初の毛髪ベンチャー企業であるトロコジンは、植毛手術の基本的な手術器具と毛嚢分離の研究・開発を実施しながら、脱毛の完全征服のための遺伝子治療、毛嚢培養、幹細胞培養など、未来の新技術を研究・開発しています。それだけでなく、モジェリム整形外科は、植毛研究所を設立して、手術の全過程​​の科学的分析技法の導入、絶え間ない研究で独自の植毛システムを構築し、植毛の満足度を高めています。


| 各分野別の植毛専門医師構成

ジェリム整形外科は、各分野別専門医を通して相談及び施術を行なっています。より信頼できる専門医を通したカスタム施術を通して、顧客が満足するまで努力します。


| モジェリム整形外科植毛の特徴

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 脱毛・植毛に合ったモジェリムならではの最適化されたプログラム構築

モジェリム整形外科は植毛のみ行なっています。17年以上の脱毛・植毛治療と手術の経験で様々な患者の事例と結果を基にしたモジェリムならではの体系的な植毛プログラムを構築しています。

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 17年以上の植毛手術を通じたモジェリムならではの技術とノウハウ

植毛手術の際、最も重要なことは、高い生着率と自然なデザインです。施術の経験なく手術をすると、生着率が低くなり毛髪の方向及び密度の調整に困難が伴い、結局、自然な移植をすることができません。ファン・ジョンウク院長をはじめとするモジェリム整形外科の医療陣は、植毛17年の様々な経験をもとに施術するため、患者一人一人に合わせて自然な植毛後のヘアラインを作り、後頭部の傷も多くの縫合経験によりほとんど跡が残りません。

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 相談時、頭皮診断機を使用した毛髪と頭皮状態チェック

植毛手術の前に頭皮を診断し、男性の場合は、脱毛の進行状況を把握します。個々に異なる​​頭皮の状態に応じたデザインと植毛手術方法とプログラムが個々の方法で適用され、手術前の結果予測が容易です。

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 スリットなどを通じた1:1カスタム施術

植毛の際、頭皮切開をしたくない患者のために、非切開方式で後頭部の毛嚢を採取できるように、切開と非切開の二つの後頭部採取方法を患者一人一人に合わせて行ないます。また、密度を密にするスリット方式と毛髪の方向が自然で髪を短く切らなくてもよい植毛器を利用した移植方法に分けて、患者に最も適した手術方法でカスタム施術することができる経験とノウハウがあります。


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 モジェリムならではの後頭部連続縫合による切開時、傷がほとんど残りません

毛嚢採取のための後頭部切開後に縫合する際、細い糸で縫合して後頭部のつっぱりをほとんどなくし、同伴脱落を大幅に減らします。そしてモジェリムならではの長年の研究と努力によって考案された縫合方法により、後頭部切開の傷はほとんど残りません。

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 植毛手術時、移植毛高生着プログラム実施(EGF、FGF)

モジェリム整形外科では手術後、患者の早い移植毛の成長と傷をほとんど残さないために努力します。
EGF:上皮細胞成長因子を意味するEGFは、植毛部位の頭皮と毛嚢の上皮部分のかさぶたを早く生成します。そのため、早く上皮化がなされ毛髪生存率及び移植後の患者管理が容易であり、毛嚢を採取した部位が正常に回復する期間を約30%~40%短縮できます。
FGF:繊維芽細胞成長因子を意味し、血管新生と育芽増殖を促進させる医療製品です。毛嚢移植後の最初の3日間、毛嚢と周囲の頭皮軟部組織間に血管生成が促進され、移植毛の全体的な生存率が増加するのを助けます。

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 独自の毛嚢分離師が常駐

モジェリム整形外科には、熟練した独自の毛嚢分離チームがあります。
本院で実施している毛嚢群単位の植毛は、慶北大教授によって確立され、全体的にも毛嚢群単位植毛がハゲ頭の矯正手術として施行されています。
モジェリム毛嚢分離チームは、植毛分野の世界的権威である慶北大キム・ジョンチョル教授の植毛センター毛嚢分離チーム手術に参加するなどの努力をしており、植毛の最も重要な部分である毛嚢分離のノウハウと技術力を持っています。