
FUE手術翌日(正面)
FUEは既存の髪が採取部位を覆うため、手術後もほとんど気づかれません。



翌日でも気づかれない早い日常復帰と、自然な仕上がり
翌日には、何もなかったかのように
私に合う手術方法は?
FUT(切開)
FUE(非切開)


後頭部の頭皮を帯状に採取し、健康な毛根を必要な部位に移植します
切開せずに、髪の間から必要な毛根だけを一つずつくり抜いて採取します
大量移植に適している
頭皮へのダメージが最小限
費用が比較的低い
痛みが比較的少なく、回復が早い
手術時間が短い
手術直後もほとんど目立たない
※ FUTとFUEは毛根の採取方法が異なるだけで、どちらかが圧倒的に優れているわけではありません。 頭皮の状態と薄毛の進行度をもとに、診断によって適した方法が決まります。
誰にも気づかれない植毛
刈り上げ不要 —
すばやく日常へ復帰
自然さを最大限に
産毛まで含めた
グラデーション効果
最適な密度
マルチ毛根の選別で
より高い密度を実現
高い定着率の秘訣
経験4年以上の毛根分離士
2名が担当
目立たない採取で、すばやく日常へ
採取方式によっては刈り上げなしでFUEが可能なため、いまのヘアスタイルのまま手術を受けられます。

後頭部の下側を広めに刈り上げてから採取します

髪を1〜2mm間隔の列にテープで留めてから採取します

まったく刈り上げずに採取する、最も目立たないカット方式です

FUEは既存の髪が採取部位を覆うため、手術後もほとんど気づかれません。

FUEは既存の髪が採取部位を覆うため、手術後もほとんど気づかれません。

FUEは既存の髪が採取部位を覆うため、手術後もほとんど気づかれません。

FUEは既存の髪が採取部位を覆うため、手術後もほとんど気づかれません。

手術から約2週間で採取部位はほぼ回復し、髪をかき上げても手術の痕跡はほとんど分かりません。
手術前後の変化をご覧ください
2023.04.152024.04.12FUE植毛 3,000本
363日経過
2023.06.162024.06.15FUE植毛 5,000本
365日経過
2022.12.202023.12.18FUE植毛 3,400本
363日経過
2024.06.272025.07.26FUE植毛 4,400本
394日経過
※ 本掲載写真は、モジェリムクリニックで手術・施術を受けた患者様の同意のもと、同一人物を同一条件で撮影したものです。
※ 手術・施術後には痛み、出血、毛包炎、色素沈着などの副作用が生じることがあり、あざ・腫れなど結果や効果には個人差があります。
※ 手術・施術前後の比較写真は、記載の経過日数における結果であり、実物とは異なる場合があります。
0.01mm単位まで考慮した精密採取テクニック

浅すぎる採取
毛根の損傷 — 定着率の低下

広すぎる採取
組織の損傷 — 傷跡、回復の遅れ

理想的な採取
最適な採取 — 傷跡を最小限に
すべての毛髪が定着するまで、1年間ご一緒します

シャンプー


経過チェックとフォローアップのご連絡
最初の72時間の精密ケア

サバイバルスプレー
上皮成長因子(EGF)が移植毛の
定着を助け、移植部位の
回復を早めます。

アイスパック
手術後の腫れを
抑えます
* 移植部位には当てないでください

枕カバー
枕を介した手術部位の
感染を防ぎます

オキシドール
抜糸まで1日1回消毒し、
炎症を防ぎます
* FUT(切開法)のみ 縫合した採取部位用
手術当日から1年後まで
手術後の頭皮の変化をあらかじめご覧ください
手術の翌日から日常生活に戻れますか?
はい — 日常生活もシャンプーも、手術の翌日から可能です。
手術はどのくらい痛いですか?
睡眠麻酔の後に局所麻酔を行うため、手術中の痛みはほとんどなく、術後の違和感も鎮痛剤でコントロールできます。
手術後、お酒やタバコはいつからできますか?
毛根が完全に定着する手術後10日目から、飲酒・喫煙が可能です。
FUEは刈り上げが必要ですか?
採取方式によって異なります。ツーブロックカットは後頭部の下側を広めに刈り上げ、ハイドカットは髪を1〜2mm間隔の列にテープで留め、ノーカットはまったく刈り上げずに採取します。既存の髪が採取部位を覆うため、手術後もほとんど気づかれません。
FUEの手術時間はどのくらいですか?
移植する本数にもよりますが、約8時間です。睡眠麻酔を併用した局所麻酔で行います。
FUEは傷跡が残りますか?
切開せずにパンチで毛根を一つずつ採取するため、切開法のような線状の傷跡は残らず、頭皮へのダメージも最小限です。
FUTとFUE、どちらが良いですか?
FUTとFUEは毛根の採取方法が異なるだけで、どちらかが圧倒的に優れているわけではありません。頭皮の状態と薄毛の進行度をもとに、診断によって適した方法が決まります。
ヘアライン矯正の後、腫れはありますか?
腫れはほとんどありません。 モジェリムでは手術中に腫れを抑える注射を行い、腫れを最小限にしています。
つむじ(頭頂部)の植毛が難しいと言われるのはなぜですか?
頭頂部はつむじを中心に毛が放射状・渦巻き状に生えており、向きが不規則です。また他の部位より血流が少なく、定着の条件が厳しくなります。そのため既存の毛の間に、1本1本の向き・角度・深さを細かく調整しながら移植します。
頭頂部もFUEでできますか?
掲載している頭頂部の症例はFUEで行ったものです — 既存の毛を傷つけずにその間へ毛根を配置し、密度を高めます。方法は頭皮の状態と薄毛の進行度をもとに、カウンセリングで決定します。
頭頂部の植毛には何本必要ですか?
同じ本数でも、カバー範囲や見た目の密度は配置の戦略によって変わります。単純な本数ではなく、移植範囲・既存毛の保護・今後の薄毛の進行・ドナー毛根の配分を総合的に計画し、必要な本数は診断後に根拠とともにご説明します。
頭頂部の植毛費用はどのように決まりますか?
「◯本でいくら」ではなく、移植範囲・既存毛の保護計画・今後の薄毛の進行への備え・アフターケアによって決まります。カウンセリングでは、本数の根拠・移植範囲・既存毛の保護計画・経過チェックの体制とあわせて総額をご確認ください。
頭頂部の植毛後も薄毛の薬は必要ですか?
頭頂部の薄毛はホルモン(DHT)によって進行する症状のため、移植毛と既存毛を長く守るには、植毛後も服薬と頭皮ケアを続けることが大切です。
すぐ植毛すべきですか、まず薬を試すべきですか?
初期段階で毛根の機能が残っていれば、まず服薬と経過観察を行います。頭皮の露出がはっきりしている場合は、治療と並行して植毛を検討します。治療方針と手術計画は、薄毛の進行度によって決まります。
優れた手術結果のためにモジェリムが磨き上げてきた手術システムをご覧ください。
カウンセリングから手術まで
Q
手術の途中で執刀医が他の医師に代わることはありませんか?
A
モジェリムでは、手術の始まりから終わりまで担当執刀医が直接執刀します。


一人の執刀医が手術の最初から最後まで責任を持って担当します。
カウンセリングから手術まで一人の執刀医が担当するため、より自然な仕上がりと高い定着率が期待できます。
Q
手術件数が多いモジェリムでは、執刀医のコンディションをどのように管理していますか?
A
執刀医は「最小手術スケジュール」を守り、常に最高のコンディションで手術に臨みます。
FUT / FUE手術
1〜2件 / 日
モジェリム執刀医1人あたりの1日の手術件数
執刀医のコンディションは、その日の患者様の安全と結果に影響することがあります。
コンディションと手術の質を保つため、
モジェリムの執刀医は1日1〜2件のみ手術を行います。
Q
経験の浅い医師が私の手術を担当することはありませんか?
A
新しく加わった医師も、2年間のトレーニング期間を修了してから執刀します。


モジェリムでは、最低2年間のトレーニングを経た医師のみが執刀できます。
(医師免許取得後、2年間の研修)
その2年間で、各医師は約1,000件(約4,000時間)の手術に参加します。
このトレーニングシステムこそ、どの執刀医でも安定した結果をお約束できる理由です。
適正な手術チーム規模
Q
一つの手術に何名のスタッフが参加しますか?
A
手術効率を最大化するため、最大7名が参加します。


手術チーム
患者様1人あたり執刀医
1
看護師
3
毛根分離士
2〜3
手術中の患者様
1
人に対して
最大
7
名の専任チーム
植毛では、採取から移植までのゴールデンタイムが定着率を左右する重要な要素です。
手術時間を短縮し効率を高めるため、執刀医1名・看護師3名・毛根分離士2〜3名 —
最大7名のスタッフが一人の患者様の手術にあたります。
豊富な手術経験
累計手術130,490件
2,200㎡規模のクリニック
約200名の医療スタッフと チームメンバー
男女別センター
性別で異なる 植毛
モジェリムのコア競争力
植毛は0.1mmの差が
定着率を左右する外科手術です。
だからこそ、執刀医の経験が
何よりも重要です。
モジェリムの執刀医は年間約3,700時間を
植毛手術と研究に捧げています。
植毛は0.1mmの差が定着率を左右する外科手術です。
だからこそ、執刀医の経験が何よりも重要です。
モジェリムの執刀医は年間約3,700時間 — 1日8時間を
植毛手術と研究に捧げています。